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ご存じですか?

車検定期点検整備の違い

車検は一定期間ごとに国が行う検査で、あくまでもその時点でのクルマの安全面や公害防止面が基準に適合しているかどうかを、テスターや目視などによって検査するもので、次の車検までの安全性が保証されているものではありません。

それに対して、定期点検整備は、クルマのトラブル防止や性能の維持を図るための予防整備であり、点検の結果、不具合箇所があれば、そこを整備します。

トラブルのない快適なカーライフを楽しむためには、定期点検をきちんと受けて、安全性を確認し、不具合箇所は整備しておくことが大切なのです。

点検・整備をしないで

車検に合格しても、

車検後の安全性が

保証されるわけではありません。

安全確保と公害防止のために
自動車整備認証工場での点検整備付車検をおすすめします。


検査標章と点検・整備済みステッカー


検査標章

点検・整備済みステッカー

自動車検査証の有効期間(車検期間)がいつまでなのかを示すもので、この検査標章を表示していなければ、クルマを運行することはできません。 定期点検整備を確実に実施した自動車であることを示すために貼付してあるもので、次回の定期点検整備の実施時期が外から見てもわかるように、毎年ステッカーの色を変えるとともに、実施年月を表示しています。

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